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返信先: 残念ながら私には使いこなせませんでした。。。

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#539
セルピスクラブ事務局
キーマスター

ジィージ様
こんにちは!セルピスクラブ事務局です。
ご指摘の通り閑散としております(苦笑)会員専用ラウンジへの書き込み、また大変残念ではございますがダウングレードのご意向につきましての貴重なご意見を賜りましたこと、心より御礼申し上げます。

退会に至るまでの詳細な経緯とお気持ちを拝読しまして、メールマガジンやウェブサイトなどでもっときめ細やかな情報発信をするべきであったと、さらには必要に応じて個別にレクチャーするなどの指導について、さらなる努力が必要であると反省いたした次第です。
ジィージ様も使いづらいとか上手くできないなどのご感想であれば、ご遠慮なく事務局までお問い合わせご連絡を頂戴できましたならば、お金を無駄にしたなどという残念なお気持ちは抱かれなかったのではないかと悔やまれる思いでいっぱいでございます。

セルピスクラブでは使い方やコツなどにつきまして、メール、お電話、あるいは直接クリニックにお越しいただいて個別にレクチャーしております。
多くの会員様は、それによって今まで間違った使い方をしていたことに気づかれたり、インナーカップの形状を改造することなどで上手くできるようになっております。
しかしながら、ご利用者様の利用するシチュエーションや体型体格、尿道口の位置や局部オペレーションの段階等で「一概にこうすれば大丈夫」ということが言えないため、公ではごく一般的な使用方法のみのご案内にとどめており、それでも上手くできないといった方にはそれぞれの環境(状態)にあった使い方をご指導させていただいております。

セルピスクラブが売り切り方式ではなく、リース方式とし、会費を頂戴して運営している大きな理由の一つとして、衛生面やメンテナンスももちろんですが、「これを使って立ちションしてください」というよりも「セルピスを使って一緒に立ちションできるようになろうよ!」という、継続的で共同作業的なアフターケアも念頭にあるからなのです。
キットだけ送られてきて「はいどうぞ」ではあまりにも無責任ではないでしょうか?
そして、こちらからの指導では得られなかった、新たな使用方法やコツなどが、ほかの利用者様が独自に編み出しているなんてこともあるかもしれません。
だからこそここのような、部外者がいたずらに入ってこれない、会員同士のみがお互いの意見交換できる掲示板方式のラウンジなども設けているわけです。
単純な商品販売ではなく、「会員制サービス」というところにこだわっている理由がそこにあるのです。

現在当方の知るところでは、セルピスよりもスマートに立ちションできるグッズは他にありません。
ジィージ様も今後お気持ちが変わるようなことがございましたら、ぜひ立ちションできるように一緒に頑張っていただけたら、と、切に願ってお待ち申し上げております。。

なお、ネオハーフ愛光さんの立ちション動画についてですが、セルピスにはタネも仕掛けもないというところをアピールするために、こちらから無理を言って極力「裸」に近い姿になっていただいて撮影いたしました。
決して、ここまで下ろさなくてはできないという意味ではございません。

一般的な男性の立ちション姿というのは、ガマグチ(ズボンのチャック)だけを開けて、ペニスの先だけを出してする人は実はあまり多くはいません。
かと言ってひざ下までズボンを下ろす人もいませんが、普通はガマグチをあけベルトを外し、足を広げて太ももあたりまでズボンのみを下ろし、パンツは着用した状態で、前側を手でおろしペニスをあらわにしてするというのが一般的だと思います。
この時パンツのゴムがセルピスに当たらないよう、手でしっかり抑えることが重要です。
要はセルピスの下側に手が入るくらいの隙間さえ空いていれば、それで十分確実に立ちションはできるのです。
このスタイルであれば、ジーパンでもスラックスでもできるということは、何度も重ねた実験で実証されております。

また、シャツの裾でサポーターの腰ベルトを隠してしまえば、目につく部分には陰毛もあり、支えた手(腕)により、太ももの部分のサポーターベルトも隠れます。
セルピスのインナーサポーターの形状にもそういった万全のこだわりが詰め込まれていて、他の商品では実現できない効果が期待できるのです。

私たちは長年の研究によってセルピスを開発いたしました。
他社製品の見よう見まねではなく、独自の完全なオリジナル製品で、しかも成功率はもちろん見た目までにもこだわった画期的な製品だと自負しております。
これを使いこなせるかどうかという点では、「簡単ではない」というのが嘘のない事実ではあるかもしれませんが、お互いの努力と試行錯誤によってきっと快適な生活を手に入れることができると信じております。
何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。